「良い加減」のスキンケアを早く見つけてみましょう

スキンケアで気をつけていることは、肌を甘やかさないけど肌をいじめないこと。

肌を甘やかすことの代表は基礎化粧品の使いすぎですね。

化粧水つけて、乳液つけて、美容液つけて・・・みたいな。

こういう過剰なスキンケアをやめてみるだけでも肌自身が頑張って自然な脂を出すようになりますよ。

基礎化粧品を使いすぎていると肌がそれに甘え、自分のチカラで必要な脂まで出そうとしなくなります。

やり過ぎても肌に悪いしやらなすぎても悪いからバランスを考えなければならないけど、これもやっているうちに加減が分かってきます。

何でも「良い加減」を見極めるのが上手くいくコツ。

「いいかげん」ではなく自分にとって最適の加減を早く見極めることが大事です。

もう一つ肌にとって悪いのは肌を自然のまま放置してしまうこと。

子供は素肌のままが1番ですが、ある程度の年になったら素肌のままが1番キレイなんて思わない方がいいでしょう。

メイクは大人女性のたしなみでもありますよね・・・。

だからメイク前のスキンケアも当然必要になります。

ちょっと適当でも手をかけている肌と手をかけていない肌は一目瞭然。

大人になったら早く良い加減を覚えて少しでもスキンケアをしましょうね。

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